2026-10-02
以下のあたりをちゃんとつめて、カテゴリわけて、やりたいね。
サイトについて
- markdownの記事に目次は必要なのか。
- 個人的には必要ないと思っている
- 記事の本質とは無関係だから
- 本文の中に出てくるのは思想上避けたい。
- Zennがスクロールしたときに、記事の一番上に目次をButton属性から表示している。
- Qiitaは?
- 他の記事は?
- ブログサイトは?
- 本文の中に出てくるのは思想上避けたい。
- Headerには全文検索のコンポーネントを付けたい。
- 記事の先頭には、公開日と更新日を表示するべき
- ForntmatterのCreatedとUpdatedがそれに対応をしている。
- Tag絞り込み機能は欲しい。
- こちらもFrontmatterのtagsが対応をしている。
最近書いた記事があるなら記事一覧があるべき最近書いた日記があるなら日記一覧があるべき- ここはカレンダー表示にしても面白そう。
- はやくCSSを完成させなさい。
- 角丸とライトテーマ、ダークテーマ、と太字アンダーライン等色々適用させたい。
- calloutを実装してほしい。
- Markdownのページとindex.astroのページでヘッダ―の幅違う。index.astroに合わせてほしい
ポケモン
対戦について
- ポケモンをやるにしてもメモをちゃんと取りたい。
- 基本的には毎シーズンマスターボール級に載せることを目標。
- ポケモンの調整意図とか。
- シーズン毎に採用するポケモンの意図とか、縛りとか
- 採用する技の基準
- 威力が少し落ちても命中不安は極力採用しない
- サイクルでの削りを入れてリーチをのばせば、低威力でも十分という発想
- 威力が少し落ちても命中不安は極力採用しない
- 最終1位とかになりたいということでもない
M-Cで潜る構築
- 構築の記事では、対戦における必要最低限のこと
- 固体考察では好きなだけ書くこと
- ドヒドイデ
- 対戦面における性能が好きだから
- 専用技のトーチカ
- 専用特性のひとでなし
- サイクル戦に強い再生力
- 受け性能の高さ
- どく、どくどく、まとわりつく等による定数ダメ
- 素早さ個体値が低いため、ほとんどの場面で後攻を取れる
- 素早さ個体値が低いため、努力値をH,B,D等の耐久に振れるところ
- 対戦面における性能が好きだから
- やってることがねちっこくて好き。
Note
今のところドヒドイデは再生力出しか使ったことない。 ひとでなしを採用した、アタッカー運用とかもしてみたい。
- エンペルト
-
ポケモンの中で一番ポッチャマが好き。
-
その最終進化系である、エンペルトを構築に入れたい
-
かちきの発動機会が増える環境かもしれないという読み
- M-Cになり、S151族のメガZが解禁され、S操作技が入るでは?
- いかくのボーマンダが登場したこと
-
冷凍ビームによる4倍弱点
-
- ダイケンキ
- かっこいい
- アーマーガ
- メガ枠
- メガミミロップ
- きもったまで技が透かされることがない
- ボーマンダの威嚇でAが下がらない
- ボーマンダに冷凍パンチで大ダメージを与えることができる
- メガメガニウム
- 地面、電気、悪半減、龍無効
- 特殊アタッカー
- 高速回復持ち
- 炎打点による、対鋼性能
- メガミミロップ
スプラトゥーンについて
カーボンローラーの立ち回りを今一度考えよう
- そもそもの自分の立ち回りが終わってるというはなしがある。
- 基本的に相打ち前提みたいなことになってる。
- 通せれば強いけどその代わり、デスも増える。
- ゾンビを積見たいけどギアの余裕がそもそもそんなにない。
- スペシャルで打開が綺麗だけど、スペシャルをミスした後のサブプランが明確に用意されてない。
- 味方がひとりずつ突っ込んで死ぬパターン
- よくある。どうしようもできない。カモンを送って、足並みを揃える意思を見せる
- どんな手段でもいいから体で突っ込む以外のプランをどのステージでも2~3位用意しておけば焦らずに済みそう。
- 縦振りを外したあとの状況を考える。
- 結論は、執着しない。2振くらいして倒せなかったら、仕切り直す
- 自分はめっちゃ執着する
- 縦振りをした後は相手視点でカーボンローラーの居場所が割れてる
- 居場所が割れているカーボンはげろ雑魚なのでその場に留まるという行動(執着)がすごく弱い。
- 加えて、相打ちでイーブン、勝てばアドしかし、カバーがもらいやすく、すぐ死ぬリスクが高い(カバーをもらったら人数がとんとんでイーブンになる)、対面負けは、普通に
- つまり居場所が割れている状況で、対面に勝ち、尚且つ、カバーをもらわな勝った結果だけが、執着という行動に有利状況に繋がります。以外はイーブンまたは、不利状況になります。加えてカバーの有無は相手依存のため、期待値的には確立はもっとぶれます。
- 試合中の状況判断如何で確立はぶれるため明らかに自分が相手よりも格上であるという状況を除き、執着は立ち回りの前提として、組み込むには余りにもリスキーな行動だと言えます。
- 一方仕切り直すという状況だと、カーボンローラーの居場所がばれてない(相手にクリアリングを要求し、ラインを上げる速度を減少させる)、人数状況にも変化がないと、微有利または、イーブンな状況が出来上がりそうですね。
- 射線を切って場所をくらませて、奇襲。強い形でカーボンが戦える状況が出来上がるかもしれません。
- 結論は、執着しない。2振くらいして倒せなかったら、仕切り直す
スプラをやるにしてもちゃんとメモをとりたい。
- 最高XP2500を達成することが目標
- ステージ毎の強いポジション
- 打開の位置
- 試合毎にどの武器がどこから打開してくるかのインプット等
- 強い人の配信を見る
- 自分の配信を見直す